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【CycleCall】えっ!ロードバイクに乗ってるのに保険に入ってない?ワンコイン保険を紹介します!

ロードバイクに乗っているのに保険に入っていないのはキケンです!ワンコインで入れる保険に入りましょう!

 

保険に入っていないサイクリスト

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ロードバイクも機材も揃えたし、完璧!
思う存分走りまくるぞ!

あなたは、自転車事故を起こして『1億円』支払えますか?

どうもこんにちは!u'uchu(@uuchu_space)です!

ロードバイク初心者講座」今回は、「絶対に必要な『ロードバイクの保険』」についてです。

これからロードバイクに乗る方、もう既にロードバイクに乗っている方

『自転車保険』には入っていますか?

昨今「自転車」による事故が増えていて、「賠償金ばいしょうきんの支払い」や「禁錮刑きんこけい」が求刑されることも珍しく無くなってきました。

もちろん事故を起こさないことが一番重要ですが、万が一起こしてしまった場合に備えて準備しておくことも重要です。

今回は、実際に起った事例も紹介していくので、「おれには必要ないや!」と思っている方も一度読んでみて、再度考えてみてください。

もちろん、入るも入らないもアナタ次第です。

この記事の内容
  • 最近・・実際に起きた「賠償金ばいしょうきん:約1億円」と「禁錮刑きんこけい:2年」の事例
  • 「ワンコイン」で入れて「ロードサービス」もついてる自転車保険を紹介
  • オススメのプランを紹介

保険ですべてを保障できないけど「賠償金」は保障できます

POINT

事故の際に、唯一自分と家族を救えるのは、「保険」です

万が一「事故」を起こしてしまったときに、アナタに科される可能性があるのは以下の2つ

  1. 禁固刑
  2. 賠償金 ←保険でカバー可能

この中のうち、唯一「保険」だけがアナタと家族をカバーしてくれます。

もちろん、事故を起こした方が悪いのですが、その「家族」はある意味被害者です。

「パートナーや子供の将来のためにためたお金を、「賠償金」として支払わなければならない。」

こういったことを防ぐことができるのです。

でも支払いの高い「保険」は本末転倒・・・

「でも、そういう保険って支払いも高いでしょ」

たしかに医療保険とかと考えると、「1億円」も保障をかけようとすると支払い金額も大きく跳ね上がります

しかし、自転車保険の CycleCall』はワンコイン で済みますよ

ZuttoRide【CycleCall】の特徴

ZuttoRide【CycleCall】の特徴を紹介

ZuttoRideの【CycleCall】の特徴は、以下の5つ

  1. 24時間受付のコールセンターがあるから、いつでも対応可能
  2. 自賠責に加えて安心の”示談交渉サービス”付き
  3. 20年以上の実績があるから、ロードサービスも安心
  4. 年齢・国籍制限なし
  5. ”ワンコイン保険”でお財布にやさしい

特徴1:24時間受付のコールセンターがあるから、いつでも対応可能

事故にあったり・ロードサービスを利用するときに、営業していなかったら対応できずせっかく保険に入っているのに意味ないですよね。

24時間365日受付のコールセンターが有るので、いつでも対応してくれます。

こういった保険でいちばん重要なのは、 「アナタがまさに困っているときにいかに”スピーディー”に対応してくれるか?」 ですよね。

特徴2:自賠責に加えて安心の”示談交渉サービス”付き

「プランM・L」限定なのですが、「自転車賠償責任保障」に加え「示談交渉サービスじだんこうしょう」が付いています

これが何か、をざっくり説明すると

POINT

アナタが事故を起こしたときに

  1. プロのスタッフが被害者とやり取り=示談交渉じだんこうしょう」をしてくれて
  2. 最大1億円まで賠償金を保障してくれる

という、保障内容です。

普通「被害者とのやり取り」や「示談交渉じだんこうしょう」に慣れてる人なんていませんから、動揺しているときにかなり力になってくれます

特徴3:20年以上の実績が安心のロードサービスを提供してくれる

今回紹介する「CycleCall」は、かなり珍しくどのプランも「ロードサービス」を提供しています。

さらに、もともと「オートバイ」でのサービスを横展開したものなので既に広い範囲での拠点を確保してあります。

たとえば、「事故」に限らず「パンク」や「パーツの破損」なんかで自走不可になっても「ロードサービス」があれば、近くのショップや自宅まで「無料配送」してくれます

ZuttoRide【CycleCall】気になる料金プラン:「誰でも」入れてしかも月々「ワンコイン」の支払いでOK

ZuttoRide【CycleCall】の料金プラン

どのプランも「ロードサービス」が付帯 異なるのは”距離”と”自賠責+示談”の有無

どのプランも「ロードサービス」が付いているのは、変わりません。

異なるのは”「ロードサービス」の1回あたりの配送距離”と”「自転車賠償責任保険」+「示談交渉サービス」”の有・無になります。

しかし、どのプランをえらんでも”ワンコイン以下”で済むのはオトクですね。

ZuttoRide【CycleCall】オススメのプランは?

ZuttoRide【CycleCall】のオススメプラン

オススメは「プランM」

そんなオトクなプランの中でもオススメなのは、「プランM」です。

POINT
  1. 自転車ロードサービスは「年4回」
  2. ロードサービスの距離は、「60km/1回」
  3. 自賠責+示談交渉サービス付き
  4. それでも「約358円/月」でOK

悩むポイントは「自転車ロードサービスの距離」です。

家まで必ず運んでもらおうとすれば、「プランL」のほうが安心ですが、現実問題60kmも走れば、1件くらい自転車屋は有るのでは無いでしょうか?

もしくは、駅まで運んでもらえれば「輪行する」という手もあるので、よほどのことがない限り「100km」は必要ないと思います。

痛ましい実際に起きた自転車事故事例

まずは、実際に『自転車』 が原因で起きた事故事例を紹介します。

  1. 小学生が67歳女性に衝突→9500万円の賠償金ばいしょうきん
  2. 女子大生が77歳女性に衝突→本人に禁錮刑きんこけい2年

小学生が67歳女性に衝突→9500万円の賠償金

 当時小学校5年生だった少年(15)が乗った自転車と歩行者との衝突事故をめぐる損害賠償訴訟で、神戸地裁は、少年の母親(40)に約9500万円という高額賠償を命じた。

参考:母親驚愕「息子の自転車事故の賠償金9500万円」の“明細”は…|産経WEB

ざっくりと説明すれば

  1. 少年(小5)が『自転車』で67歳女性に衝突し寝たきり
  2. 時速20-30km/hで走行していた
  3. 母親の指導が不十分だったため、求刑

ということになります。

正しくは「少年」ですので、「常識・・ある大人」が大多数を占めるロードバイク乗りとは少し異なりますが、「速度20−30km/hで走行していた」というところでは、気になった人も居たのではないでしょうか。

そう、ロードバイクは「20-30km/h」で走ることがとても多いのです。

仮に同じ状況で衝突していたら、大人も子供も関係なく起こりうるのは用意に想像できると思います。

女子大生が77歳女性に衝突→本人に禁錮刑:2年

 2017年12月に神奈川県川崎市で、電動式自転車に乗りながらスマホ操作をしていた20歳の女子大生が、歩行中の77歳の女性と衝突、歩行者が死亡するという事故が起こった。いわゆる「自転車スマホ」だ。イヤホンをしながら、左手にスマホで、右手には飲料カップを持っていた。

参考:「自転車スマホ」で死亡事故、元女子大生に禁錮2年|Yahooニュース

 スマートフォンと飲み物を持ちながら電動アシスト自転車に乗り、歩行者にぶつかって死亡させたとして、重過失致死罪で在宅起訴された元大学生森野実空被告(20)の初公判が12日、横浜地裁川崎支部(江見健一裁判長)で開かれ、被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。検察側は禁錮2年を求刑し、即日結審した。  論告で検察側は「少なくとも5~6秒間はスマホを見て完全に脇見運転しており、安全運転の意識が欠如している」と指摘。弁護側は「大学を退学するなど制裁を受けている」として執行猶予付きの判決を求めた。被告は「同じ過ちはしません」と謝罪した。

参考:元女子大生に禁錮2年求刑し結審 自転車スマホ死亡事故、初公判|産経新聞

ざっくりと説明すると

  1. 女子大生は、両手に物を持った状態でイヤホンを聞き、自転車を運転していた。
  2. その状態で77歳女性に衝突、のちに死亡
  3. キケン運転が認められ求刑

ということになります。

あまりにも突っ込みどころが多すぎる事例なので、呆れてしまいますがロードバイク乗りでもあり得る事例だと思います。

例えば、走行中に

  • サイコンを見る→よそ見
  • 補給食・ドリンクを飲む→片手運転
  • インカム→イヤホン

というふうに、ロードバイクにも当てはめられると思います。

どうでしょう、少なくとも上2つは日常的に行っているのではないでしょうか?

まとめ:しっかり備えておけば万が一に自分も家族も安心です

いつ起こるかわからない「自転車事故」

「自分は大丈夫」

と、思わず「もし起こってしまっても大丈夫」な、ように備えておくのがスマートです。

月々ワンコインの支払いを渋って、1億円の賠償金がのしかかる。

どちらを選択するもあなたしだいです。

ただ私ならランチを1回節約して安心を買いますね。

以上「絶対に必要な『ロードバイクの保険』」の紹介でした。

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